今年を振り返り

皆さんこんばんは、

今年もあと1日と少しとなりました。

 

今年一何を振り返り、やはりコロナで大変な一年だったなと思います。

第一波がやってきた2月の終わり 町では、マスク・除菌シート・トイレットペーパー・ティッシュがなくなり、それらを買うのに、列を作って並んでいる姿が多く見受けられました。

 

普段私は、マスクなど付けたことがなかったので、息苦しいやら不快やら。

でも今では、出かける前に当たり前につけるようになりました。

 

毎年参加している立川マラソンもテニスの大会もことごとく中止。

 

建築業界も中国武漢で作っているバス乾燥機・ウォシュレット、

食洗器など全く入ってこなくなり、3月引き渡しの現場は大変だったと思います。

 

4月になると緊急事態宣言が発令されGWも外出自粛となりました。

 

私たち工務店は、お客様のお宅を建てる・リフォームするといったことを仕事としているので、お客様と打ち合わせをし、お伺いをして工事をする。

 

このコロナ過で感染対策はしているものの、ご依頼してくださるお客様は不安だったはずです。

しかし大悦を信頼してくださり、工事を任せてくれるお客様には本当に感謝でした。

 

今私たちは何をしなければならないのか?

 

一人ひとりが感染しないように行動し、感染拡大を終息させる

 

ということではないでしょうか?

 

まだまだ来年もこのコロナと共存していかなければなりません。

 

早く以前の生活に戻れるよう祈念いたしまして

今年最後のあいさつとさせていただきます。

 

本当に一年間、ありがとうございました。

よいお年をお迎えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい相棒

皆さんこんばんは

 

あと一か月ちょっとで今年も終わりですね

 

あ~早い。

 

 

さて 先日15年も一緒に仕事をした相棒とお別れをしました。

 

その相棒はというと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Kトラのアクティー

 

 

 

 

重い荷物を積みいつも頑張ってくれました。

 

 

まだ動いたのですが、営業マンの勧めで

 

新車にしました。

 

 

 

 

 

 

 

新しい車は、安全装備もばっちりしかもオートマなので

うちの女房も「小っちゃくて乗りやすい」 ですって

 

 

これからこのK-トラと仕事頑張っていきます。

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

くれぐれもご注意ください。

ついこの間まで暑い暑いと言っていたのがウソみたいな

今日この頃です。

 

 

先日 いつものように残業をしていると

会社の前の通り(日大通り)で消防車のサイレンが近づいてきました。

 

気にせず仕事をしていると、サイレンの音が何台分も聞こえてきて

思わず外に出ると

 

 

 

 

会社の前にはたくさんの消防車・救急車が一車線をふさいでいました。

 

ちょうど通りから少し入ったところのアパートからの出火のようでした。

 

こんな状態では車も出せないのでまた事務所に戻って仕事(早く帰ればよかった)

 

 

これから寒くなってきます。

日の取り扱いにはくれぐれもご注意ください。

 

 

それでは

 

 

 

 

上棟式

皆さんこんばんは

急に寒くなりましたね。

 

我が家では本日朝からストーブが登場しました。

 

気温の変化が大きい日が続きます。

お体ご自愛くださいませ

 

さて 最近 上棟式 やらなくなりましたね。

昔は 上棟すれば必ずと言ってもいいほどやっていましたね

田舎(山梨)では、近所に上棟人の名前の入ったバケツを配り

下屋の上から、餅 お菓子 コイン等をまき

棟梁たちにお酒をふるまって

盛大にやったものです。

今では 時代が変わり 近所の人が

知らない人ばかりとか、車出来ているからという理由で

飲み食いもなくなりました。

 

しかしこの前形だけでも上棟すきをやろうということで

ささやかながら 四方固めと安全祈願を行いました。

 

 

 

 

 

祭壇に幣串を飾り

安全祈願を行った後幣串を棟へ

 

そのあと建物の4方に 酒・塩・コメをまき

 

 

最後は、棟梁・お施主様に金づちで釘を打ってもらい

 

 

上棟式終了

 

ささやかでしたが、お施主様(いい経験ができた)とのこと

 

時代は変わっていきますが、先人からの風習を継承していきたいと思いました。

 

それでは

 

備えあれば憂いなし

こんばんは

 

やっとキンモクセイもかおりはじめ

秋めいてきましたね。

 

秋めいてきたのはいいんですが、

台風が近づいてきています。

 

去年の9月の千葉を襲った台風みたいにならないでと願うばかりです。

 

関東に近づくのは、

10日の土曜日から11日の日曜日にかけてだそうです。

大悦も足場をかけている現場にシートをたたみに行かないと

シートがあおられ、足場が崩壊 なんて事態を招く恐れがあります。

接近する前に、防護策を取っておくと、多少は安心できると思います。

 

小さなことですが、

①雨戸を閉める 雨戸がないところはガラスにテープを張り飛散しないようにする。

②水・食料を3日分くらい確保しておく

③停電時に備えて 懐中電灯やろうそくを用意していく

④台風接近時には、なるだけ外に出ない (何が飛んでくるかわからないから)

⑤河川敷のお宅は、反乱も視野に入れ備えておく

 

近年 自然災害が、大型化しているように思います。

 

(備えあれば憂いなし)の言葉通り

準備をして心配を少なくしましょう。

 

それでは

 

 

 

嫁に感謝

皆さんこんばんは

 

大悦の依田です。

 

朝晩はだいぶ過ごしやすくなりましたね

住まいのほう(小平)は虫の声も様々で 夜な夜な合唱をしています。

 

 

とはいっても昼間はまだ30°以上で相変わらず暑いですよね

 

そんな暑さに狂わされてか先日ミスをしてしまいました。

 

 

朝の現場周りが終わり会社に帰ってきて

 

材料を持ち次の現場へ

 

駐車場に車を止め 作用をしていると

財布を忘れたことに気づきました。

 

携帯の中に免許証とカードが入っているので

別に焦りもせず黙々と作業を続け

いざ駐車場へ

三井のリパークだったのでTカードを入れると

 

カードの読み取りができません

 

の文字が

 

何回入れ直しても

 

カードの読み取りができません

 

やばい 次の現場に遅れてしまうと思い

 

こわ~い鬼嫁しのぶ

に電話をして財布を持ってきてもらうことに

 

20分後現場に到着するや否や  (なんで財布を忘れるの 私も忙しいんだからね)

 

言い訳のしようがありません。

 

でもこの時ばかりは

こわ~い鬼嫁ではなく財布を持ってきてくれた嫁に

感謝・感謝でした。

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

組み立てる

梅雨明けもし 夏の日差しが照り付ける今日この頃

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

 

こんなステイホームの今

テニスの仲間でもあり、

大悦のお客様でもあるS様が

こんなものを見せてくれました。

 

それは、

 

 

 

 

 

 

 

 

戦闘機のプラモデルです。

 

このプラモデル1/144スケールですが、

細かいところまで再現されていて

じっくり見てしまいます。

 

この戦闘機たちを細かい作業で何機も作り

完成品としてオークションに出品しているらしいです。

 

私も昔ガンプラ(ガンダムのプラモデル)

を作ったのを思い出しました。

 

 

ただ色を付けるのではなく

わざと汚れたようなペイントをして

ジオラマを作ってりしていました。

 

 

 

そういう組み立てることが好きだったせいか

大工の道へと進んだのだと思います。

 

 

 

 

うちの息子も昨日 125ccのバイクを

ばらして組み立ててました。

 

 

 

これも遺伝かな?

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日焼け

皆さん

こんばんは

 

 

 

なかなか梅雨が明けないですね。

 

 

ニュースでは

「梅雨明けは8月になるかも?」

 

と言っていました。

 

 

 

けど日曜日には、雨が降りませんね

 

なので、大好きなテニスを楽しんでいます。

 

 

 

おかげで

 

 

「美しい人生よ~」♬と歌ってしまうほど

毎年この時期になると黒くなっていますね

 

若かった頃も、10代から20代では

 

ボディーボード

 

30代は

 

横浜湾でマゴチ釣り+京浜運河でハゼ釣り

 

でこんがり焼いていました

 

若いころは、皮が剥けたのですが、

今は、剥けるどころか どんどん紫外線を吸収していってる気がします。

 

ただ最近 日焼けをするとものすごく疲れます。

日焼けをすると疲れることは知っていたのですが、

若いころと違い 疲れ方が半端ないです。

 

歳 なんでしょうね

 

日焼けもほどほどにしないと

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

これからの試験

皆さんこんばんは

 

今日はこの間の試験結果を発表します。

結果は

 

 

 

 

 

 

 

合格

 

 

でした。

 

しかしこんなにそっけない試験は初めてでした。

 

17:00からだったので、会場に20分前につくと

同意書にサインをして待っていると

 

「時間前だけど試験しますか?」

 

と言われ席に案内されました。

 

 

 

 

席の前にはモニターと手元にマウスのみ

 

紙一枚とペンを渡され

試験開始

 

 

 

 

1問1問画面に質問が 映し出され

マウスでチェックしていく感じ

 

 

 

一通り答えを埋め見直しをして

時計を見ると

試験開始から30分しかたっていない。

 

 

 

もう一度見直そうかと思ったけど

見直して直すと間違えることがあったので

ここで終了

 

 

終了ボタンを押すと

画面が動き出し合格の文字が

 

 

 

 

こんな感じの試験だと 達成感もないし 感動もない。

 

 

 

しかしこのコロナ過での試験としては最適なのかもしれない。

 

 

 

 

「でももうちょっと何とかならないの!」

 

 

 

今後こう言った試験内容になっていくのか

と思った一日でした。

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナウイルスの影響3

先日 お客様である Mさんが来社されました。

 

工事かなと思い話を聞くと

 

コロナウイルスの影響で

5月・6月と現場に行かれない状態

実はMさん 大手建築会社に出入りする電気工事屋さん

 

現場がストップしたままで、自宅待機

家のことをいろいろやったのだが、

やりつくしてしまい 何もやることがなく

体がなまってしまうとのこと

 

「社長 何か現場で手伝えることない?」

 

と言われ 現場を振り返ると

小さな仕事が 2・3件ありました。

 

「細かい仕事だけどお願いできるかな?」

というと

よろこんで

という返事が返ってきました。

 

次の日

ダンドリをして、Mさんと現場に行くと

 

「社長 この現場の内容はわかったから 他の業務についてよ!

後はやっておくから」と やる気満々

 

やはり いつも現場に出でいる人たちは、自宅待機よりかは、

現場でバリバリ仕事をしている時のほうが

生きがいを感じているのかもしれませんね

(私もそうかも)

 

早く感染者数が落ち着き、多くの職人さんが

現場でバリバリ仕事できるように

願います。

 

それでは